女性器形成術 処女膜再生術

現代は、処女をより若い時に失ったことを自慢する時代かも知れません。ただし、「結婚相手はバージンでなければ」と処女に固執する男性がいることも事実です。自分の結婚相手が処女を望んでいたにもかかわらず、結婚後そうでないことがわかって結婚生活にわだかまりが生じた・・・そんな場合これから幸せになれるかは処女膜再生手術にかかってきますので、非常に大きな意味を持つことになるでしょう。

また、自分の意思ではなく、不本意に処女を奪い取られてしまう場合もあります。このような女性が、将来出会うであろう本当の愛のために処女を取り戻し、いやな思い出は消してしまいたいと願うのは当然のことでしょう。

処女膜とは薄いピンク色の膜で、細かく見るとふるいに似た円形の小さな穴があります。この膜には細かい血管が走っていますので、初体験で破られる時、痛みとともに出血があります。尚、処女ならば皆処女膜を残しているかといえば必ずしもそうとは限らず、激しいスポーツをすることにより破れて痕跡だけ残している場合も少なくありません。

処女膜再生術 画像

手術は、局所麻酔後LaserProダイオードレーザーを残っている膜に照射し損傷した部分をより癒着しやすい状態にします。
LaserProダイオードレーザーによる手術にはこんな効果があります。
レーザー光線は局所に照射できるので正確で微細な手術が可能です。
瞬時の凝固により出血が少ないため、腫れや術後の疼痛を最小限に抑えられます。
傷口の治癒が速やかです。

その後、残った膜の部分を吸収糸を使用して何ヶ所か縫い合わせ、指1本がようやく入るくらいの穴にします。縫い合わされた処女膜が完全に癒着するまで約1ヶ月ほどかかりますが、その頃には糸も吸収されており、男性器が挿入されるとその衝撃で完成した処女膜が破けるため、痛みも感じますし出血もします。男性にとっても、本物の(手術を受けていない)処女膜を破いた時と同じ感じがします。
手術の所要時間は約20分です。
SEXは4週間後から可能です。

■費用 150,000円
▲ページトップへ戻る
Copyright 千葉 横浜 サンライズ美容外科 このサイトに関する全ての無断転写を禁止します。