処女膜を再生したい

今の時代、バージンであるかないかなどはそれほど問題になりません。処女を、より若い時に失ったことを自慢する女の子さえいます。そうは言うものの「結婚相手はバージンでなければ」と、処女に固執する男性がいることも事実です。自分の結婚相手が処女を望んでいたにもかかわらず、結婚後そうでないことがわかって、結婚生活にわだかまりが生じた・・・などということがあるとすれば、これから幸せになれるかなれないかは処女膜再生術にかかってきますから、大変に大きな意味を持つことになります。

また、自分の意思で処女を失うのではなく、不本意に奪い取られてしまう場合もあります。このような人が、将来出会うであろう本当の愛のために処女を取り返し、いやな思い出は消してしまいたいと願うのは当然でしょう。処女膜とは、うすいピンク色の膜で細かく見るとふるいに似た円形の小さな穴があります。この膜には細かい血管が走っているため、初体験で破られるとき、痛みとともに出血があります。尚、処女ならば皆、処女膜を残しているかといえばそうとは限らず、激しいスポーツをすることにより破れて痕跡だけ残している場合も少なくありません。

処女膜を再生したい

手術方法

LaserProダイオードレーザーを残っている膜に照射し損傷した皮膚をより癒着しやすい状態にします。その後特殊な糸で縫い縮めておきますと、約6週間位で処女膜は再生されます。男性器が挿入されると膜が破け、痛みも感じますし出血もします。男性にとっても、本物の(手術を受けていない)処女膜を破いた時と同じ感じがします。

抜糸

溶ける糸を使用するため抜糸の必要はありません。

手術時間

約10分

麻酔

局所麻酔を使用します

シャワー

3日後から可能

性交渉

6週間後から可能

手術費用

150,000円
▲ページトップへ戻る
Copyright 2008 Sunrise Aesthetic Surgery このサイトに関する全ての無断転写を禁止します。